ドイツ人との国際結婚のために、またカップリングパーティーに行こうかと思っているアラサー女子です。
今度はドイツ語だけじゃなくて英語も得意な人だとうれしいかな・・・。

ドイツでは共通言語はもちろんドイツ語。
英語を問題なく操れる人も数多くいます。英語が話せる日本人よりも多いんじゃないかな。
いわゆる「ペラペラ」に話せる人というのはそれなりの企業に勤めている人であるとか、高い地位と言われる職業についている人とか。
英語の教育は日本よりも進んでいます。
というより「英会話」に親しんでいるというか。話すことに重点を置いているんですね。日本人が苦手な分野です。

でもドイツ語よりは日本人にとって耳なじみのある英語。
ヘタな日本語を使われるよりはキレイな発音の英語のほうが聞き取りやすかったリしませんか?
映画なんかで聞きなれているせいだと思います。
ドイツ人の英語の発音はキレイな人が多いのでとっても聞き取りやすい。
だから今度は基本的には英語で会話しつつ、ドイツ語も織り交ぜて話せるような人と出会いたいなぁ・・・なんて思っています。
わがままかもしれないけど、前回のような失敗は繰り返したくないですからね。

もちろんドイツ語の勉強も進めていきますよ。
ただの会話だけではなく、お互いの微妙な心情も表現できるくらいになりたいものです。
できればスクールでだけじゃなく、生きたドイツ語を教えてくれる人がそばにい手ほしいんだけどな、なんて・・・。

旅行で訪れたドイツに魅せられ、ドイツ人と国際結婚したいと思っているアラサー女子です。
あれからやっぱりメールで戸惑って、自然とやり取りが減ってしまいました。メールはすごくマメにくれたんですが、私の方が、返すのに戸惑ってしまって・・・。英語のメールって、略語とかが難しいんです。彼の方はその方が楽なのか、バンバン略語を使ってくるし・・・。

私が正直に言えば良かったんですよね。
略語はちょっと難しいとか、私の方は使えないから普通に送るねとか・・・。でも外国人の友達もいっぱいいるみたいな話をしてしまった手前、なかなか言い出せなかったんです。

今思えば、スカイプとかでビデオチャットにすればよかったです。
マメにメールをくれればくれるほど、負担に感じてしまうなんて・・・。結局、なんとなく疎遠になって、せっかく紹介してももらった彼とは、自然消滅してしまいました。

外国人と結婚している人は、そういうコミュニケーションが上手な人なんでしょうね。
私はそこまであまり考えていなくて、ただ知り合えさえすれば、自然に進展していくものと思っていました。

これからも外国人の来るパーティーに参加ししようと思っているので、次こそはコミュニケーションが途切れないようにしようと思っています。そのために、今、ドイツ語スクールでいろいろ聞いているんですが、ドイツ語よりは、英語の方が、私はコミュニケーションしやすいみたいなんです。

ドイツ人と国際結婚して、ドイツに住むために、外国人の来るカップリングパーティーに行ったり、ドイツ語スクールに通ったりして、婚活しているアラサー女子です。

友達に誘われて、ステラで合コンしました。
そこに来ていた男性が、輸入車関係の仕事をしていて、ドイツ人の仕事仲間がたくさんいるということを聞きました。その男性にはちょっと失礼かな?と思いつつも、実はドイツ人の友人を探していて・・・ということを正直に話すと、快く紹介してくれることになりました。

紹介してもらったのは、自分と同じアラサーのドイツ人男性。
ドイツ人男性と、日本では初デートです。カジュアルなジーンズがすごく似合って、超格好いい!!
お勧めのドイツ料理のお店では、ドイツワインを教えてくれて、すごくいいムードに。ドイツの白ワインって、甘くて本当においしいんですよね。ついつい飲みすぎてしまいました。それでもすごく紳士的で、しっかり家まで送ってもらいました。

次の約束もしたけど、どうなるかはメール次第かな。
パソコンのメールは、スペルチェックも簡単だけど、携帯のメールは、英語だと分からない略語も多くて、いつも戸惑っちゃうんです。uでyouだったり、顔文字も横だったりと、良く分かんなくて・・・。ニュアンスがちゃんと伝わればいいけど、お互いに英語は母国語じゃないから、ちょっと心配です。しかも英語のメールって、自動変換されないから、打つのが面倒なんですよね。

ドイツ人と国際結婚するために、着々と計画を進めているアラサー女子です。
勇気を出して、外国人男性の来るカップリングパーティーに行って来ました!ドイツ人の方は・・・今回残念ながらいなかったんです。でも、いろんな国の方と英語で話ができて、すごく楽しかったです。

とくにカップルにはならなかったんですが、一番印象に残ったのは、インド系イギリス人の男性です。働きながら日本で勉強しているらしいのですが、日本食にすごく興味があるそうで、いろいろ聞かれました。日本食といっても、その男性が興味があるのは、スキヤキやてんぷらなどではなく、お好み焼きやたこ焼きなどのジャンクフードなのだそうです。最近ハマっているのはラーメンなのだそうで、カンスイがどうの、ダシがどうの・・・と、私より詳しいのには驚きました。

英語は話せなくても大丈夫みたいですが、進行や案内も英語だったので、自分の自己紹介ぐらいの英語は話せた方がいいと思います。私は、英語を話し始めると、むしろ日本語でものを考えると混乱してしまうので、全部英語なのはすごく良かったです。プロフィールカードも、英語の記載欄にちゃんと書いたほうが、アピール度が高いみたいです。

今回はたまたまドイツ人男性の参加がなかったのでカップルにはなりませんでしたが、もし機会があったら、ぜひまた参加してみたいと思っています。国際結婚を真剣に考えている人がたくさんいるということもよく分かりました。

ドイツ人と国際結婚したくて、いろいろ活動を始めたアラサー女子です。
最近、調べていたら、国際結婚したい人向けのカップリングパーティーというのがあるらしいですね。実際にそれで国際結婚した人もいるとか!さっそく参加してみたいと思っています。

最近は、みんな婚活にも熱心ですよね。
しかも、好みがはっきりしている人が多いように思います。私のように、国際結婚、しかもドイツ人と、決めている人は少数派なのかと思っていたら、意外とみんな、フランス人がいい、アメリカ人がいい・・・など、夢を持っている人が多いようです。

確かに一昔前だったら、外国人、あるいは白人、といったくくりで大まかにしか考えていない人が多かったように思うのですが、旅行ひとつとってみても、昔はとにかく多くの国を回ろうと思っている人が多かったように思うのですが、最近は、好きな国にはリピートする人が多いように思います。それだけ自分の好みに敏感になってきているのでしょうね。

私も、これまでにたくさんの国を旅行してきて、もちろん好きな国もたくさんあるのですが、ドイツだけは、好きを通り越した何かを感じたんです。運命みたいなものだったのかも知れません。そこで知り合ったドイツ人男性の方と、バレエやオペラを観に行ったのですが、そのときの感じ方にも、何か共通のものを感じました。結婚するなら、そういう感性を一番大事にしたいんです。いい出会いがあるといいのですが。

ドイツ人と国際結婚したいなー・・・なんて考え始めた、アラサー女子です。
最近、地元のスクールで、ドイツ語を習い始めたんですが、ますますドイツにハマっています。オーナーをはじめ、ドイツ人のスタッフがいるので、たまに日本語も交えながら話すのですが、ドイツ人って、ちょっと頑固なところがありますよね。こだわりっていうのかな?そこがまたいいんです。

私の周囲の日本人男性といえば、みんな自分がない人ばかり。寄らば大樹の影とばかりに、影響力のある人の意見に丸ごと賛同していたり、かかわりを持たないようにしていたり。それがいい面でもあるけど、やっぱり男性は、少し強引なぐらいに自分を持っている人がタイプなんです。

カップリングパーティーではなく、普通の小さなパーティーなんかも良くあるんですが、食事の前の前置き・・・というか演説が長いですね。目の前の料理が冷めちゃうよー・・・なんてこともしばしばなんですがそんな形式ばったところも、案外好きです。

ラテン系の人たちより、ゲルマン系・・・というか、自分に厳しく、人にもしっかりしたものを求めるような人が合うんです。ドイツ人と日本人って、昔からウマが合ったらしく、国際結婚しても、別れる率が低いらしいですよ。

まだ誰にもこの「国際結婚したい!」という計画のことを言っていないんですが、彼ができたら自慢したいと思っちゃうでしょうね。彼がドイツ人だなんて、それだけで自慢できます。

旅行が大好きな独身アラサー女子です。
旅先でであったドイツ人男性たちにすっかり魅了されて、ドイツ人と国際結婚を夢見るようになりました。

国際結婚って素敵だけど、実際に国際結婚している人に話を聞くと、結構大変なことも多いみたいですね。どんなに言葉が流暢でも、細かいニュアンスってなかなか伝えにくいし、本当に言いたいことが言えなくてもどかしくなったり・・・なんてこともあるみたいです。そんなつもりで言ったんじゃないのに誤解されてしまう・・・なんてこともあるみたいですよ。
でもそういう問題って、別に国際結婚じゃなくたってありえることですよね。
日本国内でも、地域が違うだけで言葉の意味が全く違ってしまうなんていう話も良く聞きます。

そうそう、最近ドイツ語を習いに行こうかと考えています。
ドイツ人を招いたイベントもいっぱいあるみたいだから、もしかしたらいい出会いがあるかも知れないし・・・。小さいスクールなんですが、オーナーも国際結婚しているから、国際色豊かなんです。生活風習も知りたいから、丁度いいかなー・・・なんて思っています。

今、国際交流のイベントや、国際交流カフェについて調べているんですが、地元にもいろいろあるみたいなんです。国際お見合いや、国際結婚に憧れる人って、私だけじゃなくて、意外に多いのかもしれませんね。これからいろんな出会いがあると思うと、すごく楽しみになってきました。目標があると、日々もイキイキしてきますよね。

国際結婚の割合が多い都会で、国際結婚した人を見ていると、みんな国際的な顔立ちをしているのに気づきます。どうしてそんな風になるのか考えてみると、どうやら表情や話す言葉によってそうなるみたいですね。

表情筋は、動かせばつきますし、動かさなければ当然落ちます。外国人のように、日本人からみれば大げさな表情をしていれば、当然顔の筋肉もそのように鍛えられるのだそうです。言葉もそうですよね。外国語って、日本語では使わない顔の筋肉を使って話すそうなので、正しい発音をすると自然とその筋肉が発達し、その国の人の顔に近づいていくのだそうです。

ハーフ顔に憧れている私は、それを聞いてから国際ボランティアに突然目覚めました。動機は不純でも、ボランティアはボランティアです。留学生を寮に案内したり、観光案内をしたり・・・と、つたない英語で頑張っています。

あ、ちなみにドイツ語はさすがに話せません。ドイツを旅行したのだって、つい最近の話なんですから。ドイツ語は今、勉強中です。でもドイツ人の彼氏ができれば、すぐに身につくんじゃないかなー・・・なんてひそかに期待しています。

でもドイツ語って、勉強してみるとすごく英語に似ているんですよね。
発音も英語より簡単なので、もしかしたら意外に早くマスターできるかもしれません。次のドイツ旅行がちょっと楽しみになってきました。旅行の時は、その国の言葉を話せた方が、断然楽しいですからね。親しくなれる可能性も抜群に高まるような気がします。

旅行大好き、アラサー女子です。
もともと国際交流が大好きでした。思い返せば小さい頃からそうだったような気がします。近所を外国人が通ると、一緒に写真を撮ってもらいたがったりと、とにかく変わった子でした。サインをもらったこともあります。田舎だったこともあって、ほぼ芸能人みたいなノリですよね。テレビで外国映画を観ては、格好いいなー・・・と憧れ始めたのも、だいたいこの頃からです。

外国人男性って、純粋に格好いいですよね。
金髪、青い瞳、すらりと手足の長い体つき、厚い胸板・・・と挙げていったらキリがありません。行政書士で国際結婚した友人も、旦那さんに対して純粋に憧れの気持ちから始まったと話していました。

もういっそのこと、私も国際結婚しちゃう?なんて妄想も膨らみます。でも友人の話を聞いていると、あながち妄想だけで終わらなくもないような感じなんです。結婚相談所でも国際結婚に関する相談を受け付けているそうだし、外国人とのお見合いパーティーなんかもあるらしいんです。

こうなったら、徹底的に情報を調べて、憧れを現実にするしかないですよね。
今のところ、これまで旅行で休んだ分の仕事を取り返さないといけないので忙しいのですが、ひと段落ついたら調べた国際結婚の情報を元に、いろいろ行動して観たいと思っています。友人の場合も結婚相談所で「とにかく外国人男性を!」と頼んだそうなので、それもありかなー・・・なんて思っています。

旅行大好き、このあいだ行ってきたドイツが、大のお気に入りになってしまったアラサー女子です。
どうしてこんなにドイツが大好きになってしまったのかと言うと、いつも旅行に行くときは一人旅が多いのですが、実はドイツでは行った先々で、ものすごくモテたんです。それはもう、信じられないぐらいモテました。格好いい白人男性からダンスに誘われたり、食事に誘われたり、手の甲にキスされたりして、もう完全に舞い上がってしまったんです。もうその場で国際結婚したいとさえ思いました。

でも、その時はスイスにも行ったので、ドイツの滞在期間がすごく短く、中2日で帰国しなければいけなかったんです。本当は滞在期間をもっと延ばして、何泊かしたかったのですが、仕事もそれ以上休めなかったので、泣く泣く帰国しました。

でも、それからというもの、仕事中もあの格好いいドイツ人男性たちのことが頭に浮かんで、すっかり熱に浮かされた状態です。それまでイタリア人やフランス人男性には、素敵なイメージを持っていたのですが、ドイツ人男性は完全にノーマークでした。だからこそガツンとやられてしまったのかもしれません。ハートをわしづかみにされたとは、まさにこのことです。

ドイツに恋心を抱いているのか、それとも出会った男性たちに恋心を抱いてしまったのか、自分でもよく分からないのですが、国際結婚の掲示板にもこの熱い思いを書き綴り、まだ書き足りなかったので、自分のブログを作って、また書いています。